リアル店舗に“Webの体験”を。
デジタルタッチサイネージ『SmartBAR』が販促EXPOに出展。新しい顧客体験を提案します。
2023年7月19日(水)〜21日(金)に東京ビッグサイトで開催された販促EXPOに、
株式会社ユタカ産業様が開発したデジタルタッチサイネージ**「SmartBAR」を出展しました。
マベリカは、同社のDX事業推進パートナーとしてSmartBARのシステム・コンテンツ管理基盤にcoreblo-Xを採用**。
Webとリアルをつなぐ新しい販売促進の仕組みづくりを支援しています。
売り場を“体験型メディア”に変える。
顧客が自ら触れ、選び、知る――SmartBARが実現する新しいVMD。
SmartBARは、タッチサイネージによって店舗そのものを情報発信メディアに変えるDXソリューションです。
アパレル、化粧品、飲食、自動車など幅広い業種に対応し、顧客が商品やブランドストーリーに直接触れる体験を提供します。
複数連結ディスプレイによる大型8連サイネージや、
壁面をジャックする4連サイネージ、
鏡と連動したミラーサイネージなど、多様なシーンに最適化。
さらに業界別にカスタマイズされたコンテンツ(商品診断・キャンペーン・スタッフブログ連携など)によって、
リアル店舗での購買行動をデジタルのデータと結びつけることが可能です。
販促EXPOで披露された“リアル×デジタル”の融合体験。
タッチ1つで、顧客体験が変わる。
coreblo-X × SmartBAR = 店舗DXの新しいかたち。
「Webをリアルに」。マベリカは、売り場の未来を支えるDX基盤を提供します。
マベリカは、ユタカ産業様の「店舗をメディア化する」という構想に共感し、
coreblo-XのパーソナライズCMS・コンテンツ管理・分析基盤をSmartBARに導入しました。 これにより、店舗ごとの表示コンテンツをリアルタイムに更新・解析できる仕組みが実現。
今後もマベリカは、coreblo-Xを通じて
リアルとデジタルを融合させる新しい店舗DXの推進を支援していきます。